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第19章:私たちが目指すもの

フリーコース、シェアコース
ソフト業界では、パソコンショップの棚で販売する以外に、フリーウェア(無料で自由に利用できるソフトウェア)やシェアウェア(代金を負担して利用できるソフトウェア)という販売方式を導入した事で、ユーザーの利便性が大きく向上してきたことは疑う余地がありません。
「フリー配布をしてよいフリーコース」「利用料金を負担して利用できるシェアコース」
同様に、eラーニングのコンテンツ(コース)も、制作者が、フリー(無料で自由に)配布をしてよいフリーコースと、利用料金を負担して利用できるシェアコースのような仕組みがあって、コースを、みんなが便利に利用できる環境が必要だと思っています。

このようなフリーコース、シェアコースのような仕組みを作ることで、eラーニングをすべての人に便利に利用していただけるようになると考えています。

「eラーニングをすべての人に」を目標に、日々努力しています。まだ至らぬ事、構想にありながら実現することができていないことが多数ありますが、すべての人にeラーニングを提供し、eラーニングが社会基盤(インフラストラクチャ)になるよう、最大限の努力を行います。

まずは、それぞれのツールやコンテンツを無償で提供いたしますので、30日間かけて本番と同じテストをして、eラーニングに一歩でも近づいていただけたらと思います。

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